格安SIM比較

携帯料金が
比較で安くなる!

SBIホールディングス

格安SIMに乗り換えてスマホ代を安くしよう!

格安SIMに変えるとこんなにお得!

格安SIMに変えると月5,000円安くなる!

皆さんは毎月のスマホ代にいくら払っていますか?MMD研究所の2017年携帯電話利用料金に関する調査では、大手キャリアの月額料金の平均額が7,876円なのに対して、格安SIMの月額料金の平均額は2,957円と約5,000円安くなっています。

月に5,000円、年間6万円も節約できるのでは大きいのではないでしょうか。

毎月5,358円節約

格安SIMに変えてもつながりやすさは同じ!

格安SIMは、docomo、au、Softbankの通信設備を借りて、サービスを提供しています。そのため、つながりやすさは大手キャリアと同じです!

大手キャリアと同じ設備を使っているのでつながりやすさは同じ

余った容量を繰り越せる!しかも繰り越した分から使用可能!!

格安SIMでは、契約容量が少なくても余った容量を翌月に繰り越せるものが多いです。さらに、当月分を使い切った後にしか使えない大手キャリアと異なり、格安SIMでは繰り越した分から使えます!

例えば、3GBで契約していて、翌月に1GB繰り越した場合、翌月に3.5GB利用しても翌々月に0.5GB繰り越せます。キャリアの場合は、当月分を使い切っているので翌々月への繰り越しはありません。

余った容量を繰り越せる。翌月は繰り越した分から利用できる。
アンケートに答えて自分に合った格安SIMがわかる!
おすすめ格安SIM診断
条件に合った格安SIMを比較して選びたい方はこちら
格安SIM一括比較

格安SIMへの変更方法

方法

変更する格安SIMを決める

まずは、変更する格安SIMを決めましょう。

格安SIMはあまり詳しくないという方は「おすすめ格安SIM診断」、ある程度詳しいという方は「格安SIM比較」を利用すると、使いたい条件に合った格安SIMを簡単に見つけられます。

方法

格安SIMへの変更準備

格安SIMに変更する前に、MNP予約番号の取得(同じ電話番号を使う場合)、SIMロック解除(必要な場合のみ)、フリーメールアドレスの取得LINEなどアプリの引き継ぎ設定といった格安SIMへの変更準備を行いましょう。

方法

格安SIMを申し込む

準備が終わったら、①で決めた格安SIMに申し込みましょう。

方法

スマホに格安SIMを入れて利用開始

格安SIMが届いたら、スマホに入れて初期設定をすれば準備完了。格安SIMライフをお楽しみください。

変更準備って何をすればよい?

MNP予約番号の取得

格安SIMに変更した後も同じ電話番号を使いたい場合は、キャリアに電話するかショップを訪れてMNP予約番号を取得しましょう。大手キャリア同士で変更する場合と同じです。

各キャリアのMNP予約番号は以下のように、キャリアに電話をするかショップに訪問することで取得することができます。

キャリア 取得方法
docomo ドコモオンライン手続き
ドコモの携帯電話から「151」に発信
ドコモショップ
au フリーコール 0077-75470に電話
auショップ/PiPit各店
EZweb(ガラケーのみ)
Softbank ソフトバンクの携帯電話から「*5533」に発信
フリーコール 0800-100-5533に電話
ソフトバンクショップ
My Softbank(ガラケーのみ)

SIMロック解除

キャリアで利用していたスマホを別のキャリアの回線を利用する格安SIMで使う場合にはSIMロック解除が必要です。SIMロック解除は各キャリアのマイページ(My ~)で無料で行うことができます。

変更後
docomo系 au系 Softbank系
現在 docomo -
au
Softbank -

○:必要、△:一部必要、-:不要

現在、auで2017年8月以前に発売されたVoLTE対応のスマホを利用している場合、au系格安SIMを利用するのにもSIMロック解除が必要です。

SIMロック解除ができるのは、2015年5月以降に発売され、一括で購入したスマホや購入後100日経過したスマホです。

フリーメールアドレスの取得

格安SIMに変更する場合、キャリアメールが使えなくなります。格安SIMではGmailなどのフリーメールを利用しましょう。

格安SIMに乗り換える前に、メールアドレス変更の連絡とキャリアメールを登録しているサービスのメールアドレス変更を行っておくとよいでしょう。

LINEの引き継ぎ設定

スマホも同時に変更する場合は、LINEの引き継ぎ設定を行いましょう。LINEに登録のメールアドレスは、フリーメールなどに変更しましょう。

また、過去のトークの内容を残したい場合は、LINE内の設定からトークのバックアップを行っておきましょう。

※LINEのトークの内容はOSをまたいで引き継ぐことができません。OSが変わる場合(iPhone→Android端末、Android端末→iPhone)は、スクリーンショットなどで残しておきましょう。

アンケートに答えて自分に合った格安SIMがわかる!
おすすめ格安SIM診断
条件に合った格安SIMを比較して選びたい方はこちら
格安SIM一括比較

格安SIMの不安を解消!

今使っているスマホをそのまま使えます

格安SIMに変更する場合、今使っているスマホをそのまま使うことができます。スマートフォンの中に、今使っているキャリアのSIMカードが入っているので、それを格安SIMに入れ替えればOKです。

ただし、今使っているキャリアと格安SIMが使っている回線によっては電波を掴みにくくなるので注意が必要です。

変更後
docomo系 au系 Softbank系
現在 docomo
au
Softbank

◎:そのまま利用可能、○:SIMロック解除が必要な場合あり、△:SIMロック解除をすれば使えるが、Androidは電波を掴みにくい

端末の支払いが残っているから、まだ変えない方がよい?

端末代の残金や更新月までの日数によって変わります。以下のコンテンツで詳しく解説しています

初期設定は大変?

初期設定は特に難しくはありません。格安SIMで通信できるようにするにはAPN(アクセスポイントネーム)設定が必要ですが、格安SIMと一緒に送られてくる手順書に従って設定すればすぐに終わります。

通信速度が遅くなるって聞いたけど・・・

確かに、一部の格安SIMを除いて平日の昼間や帰宅時間帯といった、多くの人がスマートフォンを使う時間帯は通信速度が遅くなります。通信速度が遅くなるのが嫌な場合は、Y!mobileかUQ mobileを利用すれば、大手キャリアと同じような速度で通信することができます。

また、混雑時間帯に通信速度が遅くなるとはいっても、大手キャリアを利用していて速度制限がかかった時よりは速く通信ができます。Y!mobile、UQ mobile以外の格安SIMでも、LINEやテキスト中心のWebページを見るぐらいであればほぼ問題なく利用できるでしょう。

格安SIMでもテザリングは使える?

多くの場合で、格安SIMでもテザリングを利用することができます。また、大手キャリアでは一部のプランでテザリングを利用するのにオプション料金を取っていますが、格安SIMであれば無料で利用することができます。

まだまだ何となく不安・・・

まだ何となく不安がある・・・という方もいるのではないでしょうか。そのような方は、最低利用期間が短かい格安SIMやトライアルできる格安SIMを選んでみてはいかがでしょうか。

格安SIMは多くのプランで「2年縛り」が存在しなく、12か月間などの最低利用期間のみが設けられています。最低利用期間を過ぎれば、いつ解約しても違約金は発生しません。

また、トライアルができる格安SIMとしては、UQ mobileがあります。データ通信専用のSIMしかトライアルできませんが、15日間無料で使い勝手を試すことができます。

アンケートに答えて自分に合った格安SIMがわかる!
おすすめ格安SIM診断
条件に合った格安SIMを比較して選びたい方はこちら
格安SIM一括比較